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圓朝の幼少から素話に転向する御維新までを小説仕立てにしたもの。師圓生との確執は有名だが、改めて面白い。ただし、大成した人物の若き逸話に多く感じられる胡散臭さは否定出来ない。余りにも余りにも儒教的。
休みだったので昼間は読書と、パソコンで音楽いじり。夕方から外出。国立、うなちゃんで鰻串焼き一通り。いつもながら高い。国分寺の甚五郎で肉づけうどん。
2005年7月 9日 (土) 書籍・雑誌 | 固定リンク Tweet
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