« 阿房船 | トップページ | 有吉佐和子「海暗」(新潮文庫) »

2006年9月19日 (火)

RE:唐辛子な人々のブログ

 畏友梅奴さんのブログ「豆大福生活」で、本ブログを紹介していただきました。何故か唐辛子な人々ということで、同じく畏友Mamさんのブログ「奥様はママ社長」と並んでいます。
 私は決して激辛好きだったわけではないのですが、二ヶ月前に勤務地が池袋西口から目黒東口に替わり、昼飯の選択肢の少なさから「蒙古タンメン中本」に毎日のように通ったわけです。すると以前は「蒙古タンメン」で大汗かくほど辛いと感じていたのが、近頃では最も辛い「冷やし味噌ラーメン」じゃないと辛味が足りないような気がするのです。
 決して威張れる話でもなく、軽い味覚障害のようにも感じます。しかし、じゃあオマエの味覚はそんなに微妙だったのかと問われると、マヨネーズや化学調味料が好きで、濃い味好き。煙草をやめても味覚に変化があったとは思えない。元々たいした味覚じゃないみたいだから構わないやと、開き直ってます。
 そこで、ネットで見つけた「BLAIR'S DEATH Sauce」。辛い順に「SUDDEN DEATH」「AFTER DEATH」「ORIGINAL DEATH」「JALAPENO DEATH」の四本お試しセットを二セット取り寄せてみました。一セットはMamさんに送りつけてご批評いただこうと思っています。ちなみに商品には日本語で「このホットソースシリーズで「サドンデス」ソースは想像を超える辛さであるため、特にお子様、心臓の弱い方はご使用の際には十分注意して、希釈又は調味素材としてご利用下さい。」という注意書きが貼付されていました。
 Mam姐、送るから待っててね。

奥様はママ社長 http://mampre.jugem.jp/

豆大福生活 http://umeyakko.at.webry.info/

Death_sauce

|

« 阿房船 | トップページ | 有吉佐和子「海暗」(新潮文庫) »